2026年度国家公務員試験の主な変更点
総合職試験及び刑務官試験について変更点があります。
1.総合職試験(大卒程度試験)の「教養区分」を年2回(春・秋)実施します。19歳(大学1年生の3月)から受験可能となります。また,採用候補者名簿の有効期間は従来より半年間延長し「7年間」となります。
2.総合職試験(大卒程度試験)「教養区分」の試験内容(出題数と問題の配分)を見直しました。
2026年度から1部:知能分野24題+時事・情報6題(計30題)、2部:知識分野20題 となります。また、総合論文試験の出題数を2題から1題に変更されました。
2.系や官試験に大卒程度試験が新設されました。
詳しくは案内をご覧ください。

















